誰でも仕事は大変なもの

仕事
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毎日毎日仕事に追われていると、時にはサボりたいという気持ちになるわけです。
時にはではないですね、しょっちゅう休みたいな、仕事したくないなと思っていたりします。
みんなそうだと思うけど、結婚をして子供が生まれてからは、簡単にはしごを休んだりやめたりなんてことはできなくなってしまいますし、もしも仕事がなくなってしまったらなんて考えるとすごく不安になってしまいます。

それでもやっぱり...

眠る犬
それでもやっぱり毎日働いていると、サボりたいなという気分になることは誰だってあるのではないでしょうか。
サボりたいけれど、サボるわけにはいかないし、休みたいけれど休めないというのが社会人の宿命だといえるわけです。
できる男というのは、上手にサボることができる人だという話を聞いたことがあります。
できる人はできない人と比べて作業の効率がとてもいいので、時間が余るからまわりからは一見サボっているように見えるのだそうです。
できる人はサボっているだけじゃなく、時間の使い方がうまいので休めないなんてことがなくて、しっかりと結果を残してプライベートも充実した楽しい生活を送ることができるといいます。
私はそこまでできない安だとは自分では思わないのですが、毎日毎日働きっぱなしです。生まれたばかりの子供のことを考えればがんばろうと思えますが、それでも独身の時と比べると自分の時間は少なくなってきましたし、自由にできるお金も少なくなってしまいました。
家族がいる幸せというのはあるのですが、たまには一人で仕事をサボってどこかに行っちゃいたいなと思う時もあります。
同じように思っている同年代の方も意外に多くいるのではないでしょうか。
休みたいのに休めないというのは社会人の宿命みたいなものがありますから、家族のためにもがんばりたいところです。

たまには

家族

それでもたまに愚痴ってしまいたい時もあるわけで、楽しいことを考えながら愚痴を言って、これが忙しい毎日のストレス発散だったりするわけです。
いろいろとあってなかなかサボりたいと思ってもサボれない毎日ですが、無理をし過ぎて身体を壊さないようにしながらがんばっていきたいと思います。
休めないことが多い仕事ですが、子供の成長に合わせて休めるような環境作りもしていけたらいいなと思っています。
家族のためにサボりたい気持ちを抑えて働くのですから、家族のためにもっといっぱい時間を使えたら幸せなんじゃないかと思いながら毎日がんばっています。


役職とは名ばかりの中間管理職ですわ

大学を卒業して、この会社に就職してようやく10年が経ちました。その間、同僚だった妻と結婚し、子宝にも恵まれ、まずまず幸せな日々を送っていますが、仕事はというと満足しているわけでも、取り立てて不満があるわけでもなく、モヤモヤとているのが正直な気持ちでした。

典型的な中間管理職

私の会社は、年功序列を残しつつも実力次第で、役職に登用されていきます。ただし、残業が多く、ある程度の年齢になるまでは安月給で過ごさなくてはなりませんから、中途退職者が多いのが特徴です。私自身、何度か転職を考えたのですが、妻と子供を養わなくてはならないことと、転職先でどこまで自分の力が通用するのか自信が持てないことを理由に諦めてきました。

30歳を過ぎた頃、当時の上司から役職登用試験への志願を勧められ、受験したところ合格し、昨年の春に役職へ登用されましたが、安月給は変わらず忙しいだけの日々を送っています。なんといっても理不尽だと感じるのは、役職である私の給料と、年上の一般社員の給料では、私の方が安いことです。役職であることを理由に、上司からは長時間労働を強いられ、部下からは職場環境が悪いと文句ばかり言われ、典型的な中間管理職になってしまっているのです。

理不尽な出来事

つい先日も非常に理不尽な理由で、上司からこっぴどく叱られてしまいました。というのも、私の会社は正社員だけでなく、契約社員やアルバイトなど、いわゆる非正規社員も多いのですが、仕事中にあまりにも私語が多い女性アルバイトに対して注意指導したところ、いきなり泣き出し、そのまま帰宅してしまったのです。さらに悪いことに、彼女の父親から私の上司に対して抗議の電話があったらしく、私の知らないところで非常に大きな問題になっていたのです。

さすがに、理不尽過ぎる出来事だったので、2、3日は仕事に対するモチベーションも上がってきませんし、妻に対しても八つ当たりをしてしまい、さらにそんな自分に対して自己嫌悪に陥ってしまっていたのですが、同僚から、私を叱った上司が会社幹部に対して、相当庇ってくれていたことを聞かされました。そのことを聞かされた瞬間、私は上司に対しても妻に対しても、恥ずかしい気持ちになるのと同時に、感謝の気持ちで一杯になりました。

中間離職といえ周りに支えられているのだと実感

私は役職とは名ばかりの中間管理職ですが、妻や上司、同僚や部下など、多くの人々に支えられて、「忙しい。安月給だ。」などと愚痴をこぼしながらも、何とか仕事をしています。これからも愚痴はこぼすと思いますが、感謝の気持ちだけは忘れまいと思っています。

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おい上司仕事しろ!

いざ妻子を持つと本当に、その責任の重さを痛感します。古臭い表現ですが、一家の大黒柱として働く責任感を、常日頃から感じるようになりました。独身の頃はいわば自分一人のために、働けばよかっただけですし、多少無理をしても平気でした。また自分の娯楽のため、欲しい物のために働いてた感もありました。あのゲームソフトが欲しい、憧れているタブレットやスマートフォンが欲しい、そんな自分の物欲でガンガン、がむしゃらに働いていた気がします。

怖いもの知らずだった若いころ

妻子を持つと、良い意味で無理が出来ない体になります。限界ぎりぎりまで自分を追い込むような働き方をすると、ケガや病気で、結局家族に迷惑をかけてしまいます。自分が倒れてしまうと、まさに一家が最悪の場合、路頭に迷う事になります。まだ子供も小さいですし、私自身の体力の衰えも近頃悲しいですが、痛感しています。20代の頃であれば、本当に勢いに任せてバリバリと仕事が出来ました。

良いも悪いも怖いもの知らずだったと思います。徹夜で溜まっていた仕事を仕上げたり、〆切ぎりぎりまであえて仕事を放置して、徹夜で提出書類を仕上げたりと、本当に無茶な働き方ばかりをしていた気がします。30代になりますと、体力が目に見えて落ちて来ました。精神力や仕事へのモチベーションも有り体に言って下がって来ている感が否めません。

仕事しない上司

ただ妻子のため、私は今日も衰えた体に鞭打って頑張ります。ただ、最近妙にイライラする事があります。職場の上司がどうも仕事しない事に、とっても大きなフラストレーションを抱えています。

以前はよく私を指導してくれた上司ですが、最近は完全に仕事中にサボっている姿が目につきます。好きなアイドルのDVDを仕事中に見たり、ネット検索で占いや健康情報を見たり、あるいは自分の仕事をほったらかして、私を含む部下のところに雑談に行く等、少し目に余るサボり行為があります。

上司にたまるばかりのフラストレーション

おい上司、仕事をしてくれ、と内心心の中で叫んでいます。勝手にサボるのは勝手なのですが、結局彼のサボった分の仕事は部下の私に巡って来ます。しかも、自分がサボっている事に無自覚です。これがまた私のイライラの種になっています。本人は息抜きだとか、情報収集だとか、色々な理屈を並べてサボりの行為を正当化しますが、そのサボり癖で遅れた分の仕事は、結局私が仕上げたり、修正する事になり、本当にイライラします。

また手は動かさない癖に、部下の仕事のやり方に妙に口を挟んでくることも多く、姑的な重箱の隅をつつくような指摘が多く、これもまた上司にフラストレーションを抱く原因です。

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接待

接待ってなんでこんなに疲れるんだ

会社員として、または自営業として仕事をしていますと、必ず顧客がいます。顧客がいなければ仕事として成立しません。会社としても儲けを出すことが出来ません。ですから、顧客というものは仕事をする上で最重要視される人物なのです。

顧客をその気にさせる

仕事を成立させるためには、顧客がイエスと返事をしてくれる必要があります。つまり、契約書に署名をしてもらうという事です。

契約書にサインをしてもらうには、顧客をその気にさせることが重要となります。顧客と契約を結ぶに至るまで話を進めるには、顧客との信頼関係を築いておかなくてはなりません。

顧客との信頼関係を築くには、仕事をしっかりとこなしていくことは大前提ですが、仕事以外の時間も有効に使わなくてはならないのです。

仕事以外の時間で、顧客との信頼関係を構築していく方法で最もポピュラーなのは接待です。その日の仕事が終了してから顧客を食事に連れていったり、ラウンジやクラブに連れていったりしてアフターファイブの時間を接待に当てるのです。

接待は心身ともに疲れる作業

しかし、接待は心身共に疲れる作業です。相手は顧客ですから、仕事上、自分よりも立場が上の人となります。

ですから、最大限のおもてなしをする必要があるのです。顧客は、仕事上立場が上ということもあり、ご機嫌取りをしなければなりません。

おもてなしをしていても、顧客のご機嫌を損ねてしまったら、商談が暗礁に乗り上げてしまうということもあり得ます。

たった一言で顧客のご機嫌を損ねてしまうこともありますので、一言一句細心の注意を払いながら顧客とコミュニケーションを図る必要があります。

しかし、仕事で既に身体、精神共に疲れきった状態でおもてなしをする訳ですから、疲れがさらに追い打ちをかけます。

疲れますが、その努力は業績となります

そして、顧客によっては休日にゴルフといったレジャーを楽しむ人もいます。こういったレジャーにも接待の一環としてお供しなくてはいけません。顧客のご機嫌を取りながら、しかも自分が勝ちすぎてもいけないという調整をしながらゴルフなどはラウンドを回りますので、神経をとても使うのです。

そして運動もしますので、身体的にも疲労します。いわば休日出勤のような状態なのです。ですから、顧客をおもてなしする際は疲れるのです。

顧客の接待は心身共に疲れることですが、仕事の商談、そして契約へとスムーズに話を進めていく上では欠かせないものとなっているのです。ですから、顧客のご機嫌取りの為には致し方ないことなのです。その努力が業績となって還元されます。

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コンビニカフェはなるほど美味い

今まで自動販売機で缶コーヒーを買ったり、喫茶店などでカフェを満喫していた人も多いでしょう。しかし、近頃では、コンビニも安価な値段でカフェを扱うようになりました。コーヒーが好きな人は多く、コンビニで手軽に美味しい一杯が飲めるとあって、好評を博しています。なにしろ、Sサイズだと、一杯100円が相場です。自動販売機で缶コーヒーを買うのよりも安いです。また、実際に淹れてみると、香りはいいですし、味も申し分なしです。さらに、最近では、通常のものに加えて、カプチーノやカフェラテまで登場する始末です。

コンビニカフェの良さ

コンビニカフェの良さはほかにもあります。まず、店舗によってはイートインを設けていることです。買ってその場で飲用できるのはもちろん、立って飲むのとはリラックスできる効果に違いがあります。地域にもよりますが、大半のコンビニでは始終、イートインが大盛況というのはまれというのも、ありがたいことです。多くても2,3人ほどの利用客がいるだけで、比較的落ち着いて飲み終えられます。場合によっては、自分の好きなアーティストの曲が流れていると、非の打ち所がありません。また利用しようと思えてきます。

まだまだあるコンビニカフェの良さ

また、カフェチェーンでは、車を駐車できないのがふつうです。ところが、コンビニには駐車場があるので、これも人気の理由でしょう。車で近所の店舗まで出向いて、手軽に楽しめます。これは個人差や立地の問題もあり、万人に共通するメリットではありませんが、車利用可というのは、大きいです。

さらに、価格が安い割りに、カフェチェーンに劣らないハイクオリティーに仕上がっている点も人気のある理由です。値段が安くて、カフェチェーンと同等近いレベルのものが飲めるのですから、人気のでないはずがありません。毎週末、コーヒーを飲むのが習慣になっている人も増えてきました。やはりカフェチェーンが提供するものは500円からといったところですし、100円程度というのは、大きな魅力です。

最後に、雑誌やコミックの最新刊を読みながら、飲めるのも良い点です。その場で雑誌やコミックを購入して、コーヒーを飲みながら読む。快適この上ないです。もちろん、スマートフォンを充電しながら読んだり、パソコンで作業をしながら読んだりもできます。

メリットだらけのコンビニカフェ

以上のように、連日大盛況のカフェチェーンにはない、メリットが多数あります。まだ一度も利用したことがない人がいたとしたら、もったいないです。本当に美味しいですし、おすすめの飲み方です。

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ブルーライト

みんなブルーライト対策ってどうしてるんだろう

最近仕事が忙しく、家に変える時間がとても遅くなってしまいます。

欲しかった子供がようやく生まれたので、なるべくなら家に早く帰って子どもと一緒に遊びたいと考えています。

しかし、仕事の量がとても多いことと私自身の問題のため、定時に仕事を終わらせて帰宅することができないのです。朝早く出勤してから夜遅くなって退社するまで、パソコンを操作する毎日が続いています。

仕事の進み具合が遅くなってしまった時は、自宅に仕事を持ち帰り遅れた分を取り戻しています。帰宅時間が遅い上に自宅に仕事でも仕事をしているので、子どもと遊ぶどころか寝ている顔しか見ることができない毎日です。

目の疲れ

最近気になっているのが、目の疲れがなかなか取れないことです。仕事が忙しく帰宅してもあまり寝る時間がないため、体の疲れが取れないことが原因だと考えていました。

そのため、仕事が休みの日には、なるべくゆっくり体を休めるようにしていましたしかし、ゆっくり体を休め疲れが取れても、パソコンを見ているだけで目が疲れているような感じがしました。

目の痛みは少しずつ強くなっていき、目の中が焼けるような、針のようなものが目に刺さっているような痛みを感じるようになってしまいました。目が痛くなる原因がわからないため、インターネットなどで自分と同じような症状を調べてみました。

目の疲れの原因はブルーライト

調べているうちに、自分の目の痛みはブルーライトが原因になっていることがわかりました。最近のパソコンやスマートフォンなどのバックライトには、LEDが使用されています。このLEDが原因で、目が疲れてしまい痛みを感じるようになってしまったのです。

朝から夜遅くまで会社でパソコンを使い仕事をやり、自宅に帰ってから使っています。針などが刺さっているような痛みには、ブルーライト対策をしなければ行けないことを始めて知りました。

職場の同僚も、自分と同じように朝から長時間使っています。このような痛みを防ぐために、どのようなブルーライト対策をしているのだろうと考えてしまいました。

ブルーライト対策の眼鏡と目薬

段々目の痛みが強くなっているため、何か対策をしなければ仕事に支障がでてしまいます。そこで、見つけたのが、ブルライトをカットする眼鏡と目薬を使用することでした。

すぐに眼鏡店に行き、ブルーライトをカットする眼鏡を購入しました。その帰りにドラッグストアーにより、ブルーライト対策用の目薬も購入しました。

今まで眼鏡を使ったことがないので、仕事に支障があるのではと考えていました。しかし、使ってみたら目が疲れにくくなり、仕事のスピードも速くなりました。ブルーライト対策用の目も、目の疲れや充血や渇きなどの症状を改善してくれました。

パソコンのブルーライト対策をしたおかげで、目の痛みを感じなくなりました。仕事で惜しくなる事も減り、子どもと遊ぶ時間ができるようになりました。

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デスクワークの肩こりがすごいことに

現代人の仕事の大半は、デスクワークに費やされています。学生の頃は「ただ座ってパソコンを操作するだけでお金が貰えるなんて、大人は楽なものだな」と思っていましたが、とんでもない。あの頃の私に会えるのなら、私はこう伝えたいです。「デスクワークは地獄だ。こんなに肩の凝る仕事は他に無いんだ」と。最も、あの頃の私に肩こりの辛さを訴えて理解してもらえるとも思えませんが。

肩こりの対策

さて、こんな前振りをしている事からもおわかりかと思いますが、私は肩こりに悩んでいます。さあ、仕事だとデスクについた時から始まる肩の張り。酷い時は頭痛も伴う事もあって、とても仕事を続けられるものではありません。それでも、妻を養い子供を守る為にやらねばならないのが仕事というもの。タイトルではすごいことにとなっていますが、実際はすごいなんてものではない。私と同じように肩こりでデスクワーク中の肩こりに悩む方には、この辛さがお分かりいただけると思います。

しかし、全てを根性で乗り越える事が難しくなるのが30代の辛い所。体が衰え始め、故障が目立ち始めたからには、対策と予防を施さなければいけません。そこで色々と調べて効果的な対策を調べた所、中々効果的なものが見つかりました。

肩こりに効果的な体操

本やネット等で数多く紹介されている対策を試した中で、効果があるなと思ったのが体操です。例えば、肩の緊張をほぐす動きをする体操はよく効きました。肩の血行が良くなっているのが実感できて、体操の後は肩が楽になったのが実感できるほどです。妻は家事で忙しいですし、子供まだ小さく生まれたばかり。肩もみや肩たたきなどしてもらう余裕はありませんから、自分一人でできる対策というのはありがたいものです。

効果抜群の手当て

しかし、肩こりというのは少し姿勢を変えただけで起きる事があるもの。そんな突発的な状況で、体操をするだけの余裕がない時使えるのが、手当てでした。驚くなかれ、本当に肩に手を当てるだけです。肩に手を当てて、ほっと一息つけるのが良いのか。それとも、肩が温まって血行が良くなるのでしょうか。私だけかもしれませんし、実際に肩の状態が一時的にでも良くなっているのかは定かではありません。しかし、私にとってはこれが意外に効いて楽になります。

私の使っている対策は、こんな感じです。皆さんも有効な対策がありましたら、どうぞコメントで紹介してください。長時間のデスクワークは現代人が避けて通れない、日々の試練。この試練を乗り切る為に、是非我々の知恵と知識をシェアしましょう。

エナジードリンクが相棒

エナジードリンクを手放せない日々が続いています。別に不摂生をしたくてしているわけではありません。家に帰れば妻hが栄養バランスを考慮して作ってくれた料理もあります。

しかし仕事があまりにも忙しすぎるのです。時には昼ごはんを食べる時間さえありません。最近は残業も当たり前で食事をするタイミングを完全に失っています。ようやく仕事から解放されたと思っても、上司から飲みに誘われれば行くしかありません。妻に連絡して外で晩御飯を済ませることになります。

エナジードリンク頼み

上司に気を遣いながら味付けが濃くて脂っこい料理を食べます。妻の料理を食べた方が健康に良いとは分かっていても、上司の誘いを断るわけにはいきません。栄養不足ではフラフラになって仕事にならないので、結局エナジードリンクに頼ってしまいます。

きちんとした食事を摂らないとダメなことは十分理解しています。ビタミンやミネラルが不足しているから疲労感が残ったままです。エナジードリンクは手軽にエネルギーを補給できるので、食事の代わりとして本当に重宝します。価格もそれほど高くなく、コンビニに行けばどこにでも置いてあります。これさえあればぶっ倒れることはないだろうという安心感も手放せない理由です。

健康の為にエナジードリンクを控える

エナジードリンクにはカフェインがたくさん入っていると聞きます。カフェイン自体は脳を覚醒させるので仕事に集中でき効率をアップさせられます。しかし何でも過剰摂取は良くありません。手軽に飲めるからとたくさん飲んでしまうと、カフェインの過剰摂取による悪い影響が出ます。

そこで僕はカフェインを過剰摂取しないように、飲むなら1日1本までと決めています。1日3食のうち1食をドリンクで済ませてしまった場合、2食は必ず食べ物を口にします。朝食は自宅で食べられるので、ドリンクが必要となるのは昼食になることが多いです。その前後はコーヒーをできるだけ飲まないようにしています。

僕は今のスタイルを変えなければ今より健康になることは不可能だと自覚しています。しかし体に良くないからとゆっくり食事をすることを優先すれば、仕事が成り立たなくなるかもしれません。

子供の前で疲れたは言えない

僕の身勝手で仕事をクビになれば家族を養うことができません。子どももまだ小さいので今は子育てにかかるお金を必死で貯める時期です。踏ん張り時だと割り切ってしばらくはエナジードリンクが欠かせない存在となりそうです。頼れる父親になるためには子どもの前で「疲れた」と言ってばかりはいられませんから。

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マイホーム

マイホームはまだ先かな

世間一般で、マイホームは人生最大の買い物とされています。一軒建てるのに数千万円、住宅メーカーと長期間の交渉を繰り広げ、建築工事の間はまだかまだかと待ち続け、ようやく手にするのがマイホームです。金額的にも、それを手に入れる為の努力としても、人生最大の名に相応しい大物と言えるでしょう。誰もがいずれは、自分の家を購入するのかしないのかを決断する日が来ます。

マイホーム購入を先送りにする理由

私も30代になり、将来の展望をより具体的に考えるようになりました。妻とも少しずつ相談をするようになっていますが、妻も流石に今すぐ建てようとは思っていません。何せ、これは人生最大の買い物なのですから。決して失敗が許されない以上、私も妻も慎重にならざるを得ないのです。

妻と相談する中で、私達がマイホームを建てる為に考える事は多くあります。例えば、親子3人で暮らすのに適切な住宅とはどのような物なのか。私の身の回りには、学生時代の友達や同僚にもまだ家を建てている人は居ません。皆それぞれに先送りにしている理由がありますが、私を含め全員に共通しているのが資金の問題です。

安い一軒家は後々コストがかかる

例えば、子供と一緒に暮らす為に健康に良い家を建てるとしましょう。私と妻が共通して好きなのが木の家なので、では木の家を作ろうという事になる。しかし、一般的な住宅メーカーでそのような凝った家をしっかり作ってくれる所はそうそうありません。そうなると、注文住宅という選択肢が浮上します。国産の良質な木材を使った、木の家。全体が木の自然な風合いに囲まれた我が家、あこがれますよね。しかし、良い物だけに価格はそれなりです。

では、木の家というアイデアは置いておき、とりあえず我が城を建てようかという選択肢も出てきます。そこで、妻と相談して子供を連れて休日にモデルルームを見学しにいきました。何と、最近は1000万円を切るような値段で家を建てられるという時代になっているのです。

私も妻も驚愕し、一時は家を建てようかと本気で相談しましたが今では落ち着きました。何故なら、建築費用の安い住宅はコストカットにコストカットを重ねた物だからです。見た目はそれなりに整えてありますが、材料や設計に無理があり、長く済み続ける間に修繕や修理の費用が嵩み経済的ではない。これでは、せっかく購入したマイホームに満足する事はできないでしょう。とても住み続けられるものではありません。

人生最大の買い物に妥協はできない

人生最大の買い物とは、よく言ったものです。確かに、これから買おうとする人を本気にさせるだけの力があります。ただ、人生細田に買い物は我が家になりますが、私にとって人生最大の財産は妻であり子供です。二人を満足させ、健康な生活をする為には妥協する訳にはいきません。妻にとっても、私と子供が大切なのは同じ事。相談を重ねた結果、マイホームはまだ先にしようという結論に至りました。

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電車

今日も片道1時間の通勤

仕事をしていて何が一番嫌かというと、毎朝の満員電車での通勤が嫌です。
仕事自体は大変ですがそこまでつらいと感じることがありませんし、やりがいがある部分もありますが満員電車に揺られて通勤するのは苦痛でたまりません。

満員電車の苦痛

片道1時間なのでかかる時間としては短いというわけではありませんが、長いわけではなく一時間半も二時間もかけて会社に行く人からすれば恵まれているかなと思います。

それでもすし詰め状態の車内に押し込まれて、それを毎朝1時間も耐えなければならないというのは本当に気が重いです。

乗る電車を少し早めるという手もありますが、それでも席に座ることができるわけではなく、すし詰めではないものの結局立っていなければならないのでわざわざ早める価値はあるのかというと微妙です。

30分程度早めて満員電車を回避できるのであればまだマシかなと思うのですが、30分前だとまだ満員状態である程度空間にゆとりがあるのは1時間前からとなっているため、すし詰めを回避するために1時間早く家をでることはさすがにできません。

現状でも会社につくのは始業の40分前ぐらいですから、1時間40分も早く着いて何をするのかということになってしまいます。

手がない状況

車通勤をしたいところではありますが、駐車場がないので車通勤は難しくそのために会社近くにお金をかけて駐車場を借りるという気もないので、満員電車を受け入れるしかないのかなと思ってしまいます。

自転車で通うことができるぐらいの距離であれば、運動も兼ねて自転車という選択肢もあるのですが電車で1時間かかるわけですから、自転車だと3時間ぐらいかかってしまうわけでこれも現実的ではありません。

引っ越しをするという手もありますが、子どもが生まれたばかりで引っ越しをする余裕もなくどう考えても今の状況を我慢するしか選択肢はない状態です。

自分よりも更に厳しい環境にいる人は多いわけですから、片道1時間ぐらいで何を甘いことを言っているのだと思うことでしょうが、つらいものはつらいですよね。

ラッシュアワーだけどうにかならないか

日本は世界のどこの国よりも快適で暮らしやすいと思っていますが、ラッシュアワーの混雑具合に関してはどうにかならないのかと思ってしまいます。

狭い日本で一箇所に人が集まるからこのようなことになっているわけなのですが、自分も人の集まる場所で働いている一人だけに文句をいうわけにも行きません。

満員電車さえなければ、通勤はずっと楽なのにといつも思います。

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電話

おいおい休日にまで電話しないでくれよ

日ごろは仕事をして子供のことが妻に任せきりなので、休みの日ぐらいは子供の面倒をしっかり見ようと決めています。そのほうが子供とのスキンシップも取れるし、妻に対しても少しはサポートができるかなと考えているのですが、なかなかそうもさせてくれないのが実情です。
特に取引先から電話があった場合などは、家の中は蜂の巣をつついたような大騒ぎになります。休日ぐらい仕事の電話は断れないの、と妻から責められるは、悩んでいると職場の上司から追い討ちの電話がかかってくるわで泣きたくなるような状況になってしまいます。

なぜ休みの日まで電話してくるのか

それにしてもなぜ休みの日にまで電話してくるんだろうと言う不条理さに腹が立ってしまうことも少なくありません。その際にはいろんなことを考えてしまう自分がいるのです。
相手の担当者はなぜ休みの日にまで会社にいるんだろう、よっぽど仕事が好きなのかな、あるいは家にいるのが嫌だから会社に来て仕事をしているのかな、挙句の果てには奥さんとうまくいってないのかなあと勝手な推測までしてしまう自分がいるのです。

仕事よりも家族が大事

そういえばうちの会社にも休みの日でも常に会社にいて仕事をしている人がいるものです。そのような人に限って自分がわからなくなると相手の都合も考えずに部下に電話をかけまくり、会社に呼び出してしまう悪い癖のある人が結構います。幸い自分の上司はそこまでひどくはありませんが、これが取引先になると大変だなと思ってしまうものです。

仕事は大切だけれど、家族を守ることも大切だと思う自分は、基本的には休日の出勤はしないことにしています。幸い私の上司は休日出勤は基本的にはさせないタイプなのですが、中には人が休んでいる時に働かないといけないと言う極端な考えを持っている人も多いものです。またそれが会社に利益を与える最良の手段だと考えている人も多く、このような態度は取引先に社員の自宅にまで平気で電話をさせる風潮を生み出しているのではないでしょうか。

家族には申し訳なく会社に出勤

ともあれ、上司からまで電話がかかってきてしまったのでは対応しないわけにはいきません。サラリーマンは上司の命令は絶対です。妻と子供には申し訳ないのですが、会社に泣く泣く出勤することにします。本当は取引先に対して、おいおい休日にまで電話しないでくれよと言いたいのですが、それを言ったらこれまでの努力が水の泡になってしまいます。そんなことを考えながら、嫌々会社に出勤してしまう自分がわからなくなってしまう今日この頃です。

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