ブルーライト

みんなブルーライト対策ってどうしてるんだろう

最近仕事が忙しく、家に変える時間がとても遅くなってしまいます。

欲しかった子供がようやく生まれたので、なるべくなら家に早く帰って子どもと一緒に遊びたいと考えています。

しかし、仕事の量がとても多いことと私自身の問題のため、定時に仕事を終わらせて帰宅することができないのです。朝早く出勤してから夜遅くなって退社するまで、パソコンを操作する毎日が続いています。

仕事の進み具合が遅くなってしまった時は、自宅に仕事を持ち帰り遅れた分を取り戻しています。帰宅時間が遅い上に自宅に仕事でも仕事をしているので、子どもと遊ぶどころか寝ている顔しか見ることができない毎日です。

目の疲れ

最近気になっているのが、目の疲れがなかなか取れないことです。仕事が忙しく帰宅してもあまり寝る時間がないため、体の疲れが取れないことが原因だと考えていました。

そのため、仕事が休みの日には、なるべくゆっくり体を休めるようにしていましたしかし、ゆっくり体を休め疲れが取れても、パソコンを見ているだけで目が疲れているような感じがしました。

目の痛みは少しずつ強くなっていき、目の中が焼けるような、針のようなものが目に刺さっているような痛みを感じるようになってしまいました。目が痛くなる原因がわからないため、インターネットなどで自分と同じような症状を調べてみました。

目の疲れの原因はブルーライト

調べているうちに、自分の目の痛みはブルーライトが原因になっていることがわかりました。最近のパソコンやスマートフォンなどのバックライトには、LEDが使用されています。このLEDが原因で、目が疲れてしまい痛みを感じるようになってしまったのです。

朝から夜遅くまで会社でパソコンを使い仕事をやり、自宅に帰ってから使っています。針などが刺さっているような痛みには、ブルーライト対策をしなければ行けないことを始めて知りました。

職場の同僚も、自分と同じように朝から長時間使っています。このような痛みを防ぐために、どのようなブルーライト対策をしているのだろうと考えてしまいました。

ブルーライト対策の眼鏡と目薬

段々目の痛みが強くなっているため、何か対策をしなければ仕事に支障がでてしまいます。そこで、見つけたのが、ブルライトをカットする眼鏡と目薬を使用することでした。

すぐに眼鏡店に行き、ブルーライトをカットする眼鏡を購入しました。その帰りにドラッグストアーにより、ブルーライト対策用の目薬も購入しました。

今まで眼鏡を使ったことがないので、仕事に支障があるのではと考えていました。しかし、使ってみたら目が疲れにくくなり、仕事のスピードも速くなりました。ブルーライト対策用の目も、目の疲れや充血や渇きなどの症状を改善してくれました。

パソコンのブルーライト対策をしたおかげで、目の痛みを感じなくなりました。仕事で惜しくなる事も減り、子どもと遊ぶ時間ができるようになりました。

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